きみのまちサンドロックは手紙が届くシステムもあります。
届くだけじゃなくて、その手紙に返信もできます。
返信内容によっては、相手の友好度も上がります。……ってこれは主人公の親友、ニア限定でしょうか。

手紙と一緒にニアの友好度が上がってびっくりしました。
友好度が設定されているってことは、ワンチャン引っ越してくる可能性ある? 主人公を追いかけて。
その可能性があるとすれば、ニアへの返信はいつも以上に気を使わないとですね。

ビルダーランクが一つ上がって、検査ができるようになりました。
土日にギルドで開催されます。
いわゆる間違い探しゲームで、これを行うことで、ビルダーとしての評判が上がります。
年間ビルダーランキング1位を目指しているので、こういうところでも細かく点数を稼ぎたいですね。
ランクが低いからか、今のところ難しい課題はありません。
わかりやすく、出っ張っていたり凹んだりひびが入っていたりします。たまーに、なんで見つからないの! って時もありますが(笑)

ファン先生のお墓参り。
これだけ見ると、すわ恋人でも亡くしたのかと思うんですが、母親のお墓のようです。この直前に「母さん……」とつぶやいていたましたので。
イベントでも起きるかしらとしばらく見守っていましたが(ストーカー……?)、そんなことはなく、周りのお墓含めて掃除をしていました。
毎週日曜日にお参りするのか、それともこの日がお母さんの命日だったのでしょうか。
なんとなく切なくなりました。

メインストーリーはゆっくりゆっくり進めています。
夏も終わり頃になって、ようやくローガン登場しました。
このシーンは列車を襲った時のものです。が、なにが目的で襲ったのかわからないんですよね。
もともと彼はサンドロックの住人だったようで、街の人たちは知り合いだったという人たちが多数います。その中で、犯罪者はもう知らんという人もいれば、なにか事情があるのではという人もいるので、その辺は意見が分かれてはいます。
もち桜としては、どうしてもメタ的に考えてしまうので、なにか事情があるに一票です。
