【きみのまちサンドロック】プレイ日記12

きみのまちサンドロック(My Time at Sandrock)

ハイジさんに話しかけると、砂嵐の風を防げる「サンドウォール」なるものを開発したと知らせてくれました。
そういえば、砂嵐の後で歩き回っていたらクラフトアイテムを拾いました。クラフトされたアイテムって拾うことはないので、つまり主人公の家か手持ちから飛ばされたってことですよね。これを設置すればアイテムが吹き飛ぶのを防げるのでは?
材料を自前で用意してくれたらタダで設置してくれるそうなので、やらない手はないですね。

頼まれていた額縁をアルビオに届けました。
額縁の使い道を教えてくれました。サンドロックの風景を『砂漠のバラ』と名付けて売り出しているようです。正直なところと、それ売れるの? と思いました。しかし、これが飛ぶように売れるんだとか。世の中わからないものですね。
頼んでいた分じゃ足りないからまた依頼するかもですって。本当にわからない……。
儲けを分けてくれるらしいし、まぁ、いっか。

クーパーさんに偽物のヤクメル(牛みたいな動物)を作ってくれと頼まれました。
メモのし忘れでその理由はわからなくなってしまったんですが、たぶん、仲間がいればヤクメルが逃げ出さないからとかだったかな……?
とにかく作って牧場に設置してあげると、お礼に食事に誘われました。わーい!

見てください、これ。すごいおいしそうじゃないですか?
マーベルさん(クーパーさんの奥さんでエルシーのお母さん)料理上手ですね! 会話に料理のレシピコマンドがあるだけありますね。
料理ももらえてホクホクです。

ちょっと見にくいかもしれませんが、サンドライスが実りました。
収穫するとザッカーさんがお祝いに来てくれました。
種は教会でも買えると教えてくれましたが、買うにはお金じゃなくてデータディスクが必要なんですよね。なんでなの……。
これからデータディスクの需要が上がりそうです。
スキルでデータディスク追加取得の項目がありましたが、使わないだろうなと思っていたんです。まさか必要になるとはね。