【きみのまちサンドロック】プレイ日記13

きみのまちサンドロック(My Time at Sandrock)

崩落した橋の寄付の受付が終了しました。
主人公が寄付額一位だったからでしょうか、NPCたちの友好度が軒並み上がって「仲間」になったり「相棒」になったりしてました。

朝起きた時にこんな感じの表示がドドドドっと。入りきって無いようだったので、他の人たちも友好度上がったと思います。
アーネストとかサンドロックに来たばっかりなのにもう「仲間」になったんですねぇ。そしてこんな時でも友好度が微動だにしないファン先生、手ごわい。

ちなみに、おそらく寄付額一位の人に贈られるだろう品は、水10個でした。
ありがたい。すごーくありがたいんですが、絶賛クラフト機械増設中なのであっという間に使っちゃうでしょうね。
本当に水がいくらあっても足りないです。それなのに水の値段は上がる一方。早く橋を直さないとですね。

友好度が上がった関係か、イベントがたくさん起きました。
というかその前段階の依頼ですか、それをいろいろ頼まれました。
まず、アルビオ。あいさつに行ったらお姉ちゃんも入れて3人でピクニックしようと誘われました。最近、アルビオのイベント多い……? 準備の手伝いでピクニック用バスケットを作ることを約束しました。
続いてオーウェン。酒場の食料危機で小麦を手に入れてくれと依頼されました。種から育てて……。すごいこだわりを感じるよ! ご親切に種までくれるオーウェンさん。もはや自分で育てた方がいいのでは? と疑問に思わずにはいられない。幸い小麦は数日で育つらしいので、実ったらお届けしましょう。
バージェスはARCS(サンドロックを危険にさらす市民)の対策としてきれいな花を注文してきました。こう……きれいな花を見たら悪さする気も起きないだろうと。……バージェスはすごくいい人なんだろうな。
聖堂に入るとミゲルさんとマチルダさんがシリアスな雰囲気で話し合い中でした。私の記憶する限りだと、この二人の個人的なイベントは初めてでは。1000ゴル(この世界のお金の単位)で聖堂の絵画を描いてくれる人をさがしてほしいと。この辺り、会話の意図が上手くくみ取れなかったんですが、マチルダさんは絵画を設置することをあまりよく思っていないのかな。そりゃこれだけ過酷な環境だし、これ以上税を上げるのはね……。そうすると、マチルダさんは良い指導者なんでしょうね。とにかくアミラかパブロに声をかけてみるしかないかな。

という感じでイベント盛りだくさんでした。
次回からはちょっとずつイベント消化していかないとですね。
日数制限のあるものからと簡単なものから順番に進めていきましょう。