ツリーオブセイヴァー:ネバーランド【プレイ日記4】 料理人の一日、熟練度ポイントの使い方

ゲームプレイ日記

料理人レベルが6になりました。相変わらず楽しいです。

一日に上げられる熟練度の上限が決まっているので、効率を求めるなら熟練度を上げる順番が大事なのかな、と考えるようになりました。

以下に攻略というか、もち桜のメモのようなものですが、まとめておきます。
もち桜は料理人しかプレイしていませんので、他の職業で参考になるかわかりませんが。

まず、前提として、料理には回復料理と属性料理の2種類があります。(本当は最上級料理を入れると3種類ですが、今それを入れると話がややこしくなるので割愛)
回復料理はHPとMPを回復。属性料理はステータスアップのバフ料理です。
ここで重要なのは、属性料理の方は☆ランクアップに伴って、3段階までバフ効果の下限値と上限値が引き上げられることです。

こんな感じでイラストが変化していき、右に行くほど強力なバフがかかる確率が上がります。

回復料理には、こういった段階アップはありません。一度の料理で2個できる確率が上がるだけです。
なので、一日に上げられる熟練度が限られる中では、属性料理の熟練度を優先的に上げるべきです。
熟練度のポイントを使い切った後に、回復料理を量産するといいと思います。

ただし、属性料理にも複数種類があるので、その中でどれを優先するかという問題もあります。
個人的には、好みでいいと思んですけれどね。
もち桜は火力特化の魔職なので、会心と精確が上がる「甘い誘惑」を優先して上げました。
どのステータスを優先するのか、ギルドの人たちやフレンドが必要そうなのを優先するのか、自分次第だと思います。

ふぃー。なんか珍しく真面目な記事を書いた気がします。(気がするだけ)
拙い攻略情報ですが、あなたのツリネバ生活の一助になっていたら幸いです。

あ、そういえばサブキャラ作りました。結局我慢できずに2キャラ分。
同一アカウントのキャラでもフレンド登録できて、プレゼントを贈れることを確認しましたので。
それぞれ職人と錬金術師にする予定です。